「ZELK IT・AI相談所」に業務効率化・システム開発を追加 - 一括請負でなく、チームで作って社内に残す開発を
株式会社ZELKは、法人向け「ZELK IT・AI相談所」に業務効率化・システム開発を追加。人を増やさずに業務を効率化したい会社へ、何が効くかを提案し、システム化・自動化・データ連携・見える化まで。仕様をかっちり固める一括請負ではなく、チームでPDCAを回す伴走型(アジャイル/ラボ型に近い)で、作って終わりにせず社内で運用・改修できる形まで。開発・保守とも個別見積もり、まずは無料相談から。

株式会社ZELKは、法人向けサービス「ZELK IT・AI相談所」に、業務効率化・システム開発のメニューを追加しました。
サービスページ: https://www.zelk.jp/consultation/biz/system-development
こんな課題に応えます
- 人を増やせないのに業務は増え、手作業・二重入力・属人化で回りきらない
- 効率化したいが、何から手をつけると効くのか分からない
- 頼みたいが、大掛かりな一括請負は重く、丸投げで中身が分からなくなるのは避けたい
ZELKの業務効率化・システム開発の特徴
まず、御社の業務を見て「どこを直すと効くか」を一緒に見極め、提案します。そのうえで、最初に仕様をすべて固めて納品する一括請負(ウォーターフォール)ではなく、チームの一員として、優先度の高いところから小さく作り、使いながら一緒に改善する進め方です。いわゆるアジャイル/ラボ型の進め方です。契約形態も、成果物を固定して買い切る請負ではなく、原則として準委任(ラボ型)が適しています。一定の稼働を月ぎめで確保し、優先度を見ながら一緒に進めるため、仕様変更にも柔軟に対応でき、社内に知見が残ります。
そして「作って終わり」にはしません。開発と伴走(社内に残す内製化)をセットにし、中身や直し方を共有して、自分たちで運用・改修できる状態までをゴールにします。作れる現役エンジニアが担当するため、市販ツールで足りない部分の新規開発から、他社が作った既存システムの改修・引き継ぎまで踏み込めます。
例えば、こんな効率化ができます
- 手入力・転記・繰り返しの作業を、自動で
- バラバラな作業・システムを、データが流れるひとつの流れに
- 散らばった情報を一元管理し、探す・照合する時間をなくす
- 数字を見える化して、判断を速く(集計・ダッシュボード)
- 属人化した業務を、誰でも回せる仕組みに
- 御社専用の業務システム・アプリの新規開発、既存システムの改修・引き継ぎ
料金
- 開発 + 伴走(セット):個別見積もり(相談・見積もりは無料)
- 保守・継続サポート(伴走・任意):個別見積もり(システムの規模に応じて)
- 既存システムの改修・引き継ぎ:受託とあわせて
開発も、その後の保守・伴走も、内容やシステムの規模により個別のお見積り(無料)です。仕様をかっちり固める一括請負ではなく、小さく作って段階的に。まずは無料相談から、御社に合う進め方をご提案します。